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宮宿
宮宿(みやしゅく、みやじゅく、宮の宿、熱田宿)は、東海道五十三次の41番目の宿場である。中山道垂井宿にいたる脇街道美濃路や佐屋街道との分岐点でもあった。一般には宮の宿と呼ばれることが多かったが、幕府や尾張藩の公文書では熱田宿と書かれている。 場所は現在の愛知県名古屋市熱田区にあたる。東海道でも最大の宿場であり、天保14年には本陣2軒、脇本陣1軒、旅籠屋は248軒を擁し、家数2924軒、人口10,342人を数えたという。古くからの熱田神宮の門前町、港町でもあり、尾張藩により名古屋城下、岐阜と並び町奉行の管轄地とされた。 桑名宿とは東海道唯一の海路である七里の渡しで結ばれていた。現在も、折りにふれて宮~桑名間を遊覧船で渡る現代版「七里の渡し」が行われる。 江戸時代中期以降は四日市宿へ直接渡る航路(十里の渡し)もよく利用された。 史跡・みどころ 裁断橋 宮宿の東のはずれ。「都々逸発祥の地」の石碑がある。 ほうろく地蔵 東海道と美濃路の分岐点にあり、向かい側には、それを示す道標が建つ。 (by SimpleAPI:WikipediaAPI)
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【宿泊】エクセルイン名古屋熱田(宮)

2009年10月22日 (木)│

宮の東海道沿いにあるビジネスホテル。

いろいろ史跡があった場所で、その写真を撮っていたら完全に気づかず通り過ぎてしまった。


蓬莱軒のひつまぶしは3度おいしい!

2009年10月22日 (木)│C(3)

毎晩ブログを書きながら、今日一日のハイライトはなんだったろう?と考えているのだが、宮宿でのハイライトのひとつは間違いなく「ひつまぶし」だ。

赤坂宿から一緒に歩いたれいこさんにも教えてもらった老舗「蓬莱軒」。


七里の渡し跡

2009年10月22日 (木)│

東海道の中で、何箇所か「航路」の場所がある。この宮宿から次の宿場、桑名宿の間も、昔は船で渡るルートになっていた。

その距離、七里(約27キロ)。


熱田神宮のにわとりとコッコちゃん

2009年10月22日 (木)│

熱田神宮の敷地内には、かなりの鶏が生息していた。
見るからに気性が荒そう。


熱田神宮

2009年10月22日 (木)││TB(1)

宮宿は、熱田神宮の門前町。
東海道からはほんのちょっとだけはずれるけど、ここに来て熱田神社を素通りしたら、何か大変なめに合う気がして、参拝に向かった。

途中、Twitterで"代理祈願"の募集なんかもしながら。