御油


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御油宿
御油宿(ごゆしゅく、ごゆじゅく)は、東海道五十三次の35番目の宿場である。現在の愛知県豊川市御油町に所在する。街道の面影を残す松並木(御油の松並木)が美しいことから観光地になっている。 1601年に徳川家康が江戸日本橋から数えて35番目の宿駅として開設。本陣が最多時4軒。最少時2軒。 江戸風俗史にある尻尾の短い猫は御油猫と呼ばれ流行したが、御油から持ち込まれ、御油・赤坂の宿場駅間の短さを尻尾に例えて呼ばれた。 明治維新後、宝飯郡役所が置かれ、郡の中心になったが、東海道本線の経由地に選ばれなかったため、鉄道開通後は鉄道が通じた御津や蒲郡に繁栄を奪われた。これに関して、宿場が鉄道を忌避した(鉄道忌避伝説)という俗説があるが、反対運動があったという史料が発見されておらず、その上当時の鉄道局技師の書状に「赤坂・藤川間は其地勢狭隘且つ急勾配を付せざれば容易に線路敷設難相成(あいなりがたく)」という記述もあり、御油経由では16‰の勾配を避けられないのに対し、蒲郡経由ならば10‰の勾配で済むことがルート選定の理由であったとされる。 (by SimpleAPI:WikipediaAPI)
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御油の松並木

2009年10月19日 (月)│C(3)

東海道といえば松並木。
夏には木陰を提供し、冬には強い風から街道の旅人を守った松並木は、もうほとんど残っていない。


足助八幡宮のお守り「足守」をもらいました!

2009年10月19日 (月)│C(1)│TB(1)

ブログ交流もさせてもらっている「思いつくまま-足助から-」のKeyさんが御油まできてくれました!ワッペンを作って送ってくれた方です。

そして素敵な差し入れをまたまたいただいてしまいました♪