掛川

掛川宿
掛川宿(かけがわじゅく) は旧東海道の宿場で、五十三次の江戸から数えて二十六番目にあたる。
現在の掛川市の中心部であり、山内一豊が改修して棲んだことで知られる掛川城の城下町でもある。
また、駿河湾沿岸の相良町 相良(現在の牧之原市)から秋葉山本宮秋葉神社 秋葉山(現在の新浜松市春野町 (静岡県) 春野町)を経て、信濃国へ通じる塩の道(江戸時代以降は秋葉街道とも呼ばれた)が交差している宿場でもあった。
JR東海道新幹線(東海道本線、天竜浜名湖鉄道)掛川駅
掛川城
:袋井宿 - 掛川宿 - 日坂宿
東海道 かけかわ
(by SimpleAPI:WikipediaAPI)
まだレポートはありません。

清水銀行掛川支店がすごかった!

2009年10月15日 (木)│C(0)│TB(0)

掛川城のふもとあたりの交差点に面したこの建物。

てっきり、歴史資料館とか昔の呉服屋とか、そんなものかと思って近づいたらびっくり。現役の銀行だった!!!


掛川城

2009年10月15日 (木)│C(0)│TB(0)


実は国道1号から旧道に入るところを間違えて思い切り遠回りしてしまったんだけど、おかげでいい角度から掛川城が見えたのでよしとしよう!

もんのすごい高いところにあるんですね、掛川城。
作るの大変だったろうなあ。