品川

品川宿
品川宿(しながわじゅく)は、東海道五十三次の宿場の一つ。
今の東京都品川区にあった。
中世以来の品川湊の傍に設置される。なお、現在の鉄道の品川駅は隣の港区 (東京都) 港区内にある(詳しくは品川 (東京都)の項目を参照のこと)。
江戸(日本橋 (東京都) 日本橋) - 品川 - 川崎宿
品川宿。主に落語やその他の物語に出てくる地域としては、現在の京浜急行の八つ山陸橋の旧東海道入り口から目黒川までを言います。現在は山手通り(環状6号線)により道が寸断されています。その中でもよく言われるところの品川宿で、一番大きい遊郭は、現在の北品川2丁目にあった。あさひ楼です。現在は北品川商店街主催、北品川2丁目町会協賛により毎年6月の北品川天王祭の日の土曜日に花魁道中が開催されます。
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品川縣ビール

2009年10月 3日 (土)│C(0)│TB(0)

途中、酒屋やコンビニで見かけた「品川縣ビール」。

気になる。けど、ここで飲んじゃったら、ぐでんぐでんになっちゃうよなあということで、見るだけにした。


品川宿は面白い!~品川宿お休み処でマップを購入

2009年10月 3日 (土)│C(0)│TB(0)

品川宿は、品川駅前から少し歩き、線路を越えた北品川あたり。この柱のあるところを右折すると、そこから長い長い商店街のはじまりだ。

日本橋から歩いて最初の宿場なんだけど、そんな特別期待してなかっただけに結構面白かった~♪