三条大橋


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三条大橋
三条大橋(さんじょうおおはし)は、京都市にある三条通の橋。鴨川に掛かっている。 橋が架けられた時期は明らかではないが天正18年(1590年)、豊臣秀吉 の命により五条大橋と共に増田長盛を奉行として石柱の橋に改修された。江戸時代においては、五街道のひとつ東海道につながる橋として、幕府直轄の公儀橋に位置付けられ、流出のたびごとに幕府の経費で架け替え・修復が行われた。現在の橋本体は2車線、歩道付のコンクリート製で1950年(昭和25年)に作られた。 橋の名は、三条通と鴨川左岸(東側)を走る川端通の交差点名にもなっている。 三条大橋に関わる歴史 年代順に記述する。 東海道五十三次 1601年(慶長6年)に徳川家康によって定められた東海道五十三次の西の起点。 弥次喜多像 江戸時代に出版された『東海道中膝栗毛』の主役である弥次郎兵衛と喜多八の像がある。 像の側にある撫で石を撫でると縁起がいいと言われがある。 三条大橋擬宝珠刀傷跡 1864年7月8日(元治元年6月5日)に発生した池田屋事件で付いたとされる刀傷が、橋の北側と南側の2か所(西から数えて2つめの擬宝珠)に現存する。 (by SimpleAPI:WikipediaAPI)

京都・三条大橋につきました!

2009年10月30日 (金)│C(5)│TB(1)

達成感はじめ多くのものを得ました。

このブログを読んでくれている方、Twitterでフォローしてくれている方、そしてブログコメントやTwitterの返信で感想や情報を寄せてくださった方には、大変励まされ、かつ助かりました。

本当にありがとうございました!

●追記:Twitterでもたくさんのお祝いメッセージありがとうございます!


京都・三条大橋にゴール!

2009年10月30日 (金)│C(3)

三条大橋が見えた瞬間!

あの橋で、自分の28日間の旅は終わる。
走って向かいたいような気もするが、同時にこの旅行が終わってしまうのがとても寂しく立ち止りたいような気も。

そして交差点を渡って三条大橋にたどり着く。
うっかり写真撮り忘れたんだけど、大学時代の後輩が、東側の橋のたもとで待っていてくれた。

感動の対面。