小田原


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小田原宿
小田原宿(おだわらしゅく、おだわらじゅく)は、東海道五十三次の9番目の宿場である。今の神奈川県小田原市にあった。江戸を出て最初の城下町にある宿場。 旧跡・みどころ 一里塚跡 北条稲荷 蛙石 かまぼこ通り 清水本陣跡 松原神社 (小田原市) なりわい交流館 片岡本陣跡 久保田本陣跡 ういろう 外郎資料館小田原宿までの旧跡・みどころ 松並木 - 箱根駅伝でも有名なスポット 島崎藤村旧宅 滄浪閣(伊藤博文旧宅) 袖ヶ浦海岸 新田義貞の首塚 最寄り駅 JR東海道本線・東海道新幹線・小田急小田原線・伊豆箱根鉄道大雄山線・箱根登山鉄道 小田原駅 隣の宿場 大磯宿 - 小田原 - 箱根宿。 (by SimpleAPI:WikipediaAPI)
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小田原の東海道沿い風景

2009年10月 7日 (水)│

昨夜立ち寄ったなりわい交流館のあたりで東海道に戻り、歩き始めた。本当はもっと小田原をゆっくり散策したいのだが、大型台風が迫っていて、夜になれば暴風雨になること確実なので、少しでも早く箱根を登りきらないとやばい。


小田原高等学校発祥之地

2009年10月 7日 (水)│C(1)

通勤客が行きかう小田原駅前で発見。
大磯にあった海水浴場発祥の地というのはわかるんだけど、高校も!


朝の小田原城

2009年10月 7日 (水)│

大型台風18号の上陸前日。
朝8時に宿をでて小田原城に向かった。早めに小田原をでて、箱根の国道1号線を登り、雨が強くなる前に小涌谷のホテルに入るためだ。


【宿泊】みやこ旅館(小田原)

2009年10月 6日 (火)│C(1)

ずっとビジネスホテルだったので、あまりの和風旅館で驚いた。

場所は小田原駅から歩いて5分くらいの、繁華街の裏。
細い路地を歩いていくと、なんとも和風なたたずまいの旅館がぽつんとある。


城下町小田原は、縦横無尽に商店街が広がっていた

2009年10月 6日 (火)││TB(2)

小田原城の大手門あたりから海岸のほうにかけて、地名でいうと本町あたりの一帯は、歩道部分がアーケードになった商店街が延々伸びていて、城下町を感じさせてくれる。

お店はわりと早めにしまってしまうようで、自分が歩いた18時台はもう歩く人もほとんどいない状態だったけど、面白いのは地名とその由来が書かれた石の標識。いたるところに設置されていた。


かまぼこ伝統館~丸う田代本店

2009年10月 6日 (火)│

まっくらになってしまっていたが、かまぼこの老舗「丸う田代本店」にいってみた。

「街かど博物館」として認定されていて「かまぼこ伝統館」とあったので、なにか博物館ちっくになっているのかなと勝手に想像してしまったが、基本はかまぼこ販売しているお店だ。


無料休憩所&観光案内「なりわい交流館」

2009年10月 6日 (火)│C(1)

「街かど博物館」に認定されている老舗本店が多く集まっているのは、旧東海道沿いの青物町の近くのあたり。

すでに暗くなっていて、商店もしまっているところが多く道に迷っていたら、「なりわい交流館」にたどりついた。


小田原宿に到着!

2009年10月 6日 (火)│

丸4日間歩いてたどりついた城下町、小田原。
これを見ながら、歩けば歩けるもんだなあとあらためて。