鳴海


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鳴海宿
鳴海宿(なるみしゅく、なるみじゅく)は、東海道五十三次の40番目の宿場である。現在の愛知県名古屋市緑区にある。 最寄り駅 名鉄名古屋本線 鳴海駅 史跡・みどころ 電柱に宿の史跡紹介があるので、それを読みながら歩くと宿の概要がわかる。 丹下町常夜燈1792年、宿の西の入口に設置された。平部町常夜燈1806年、宿の東の入り口に設置された。鳴海は寺の多い街【鳴海寺詣り歌】わらべ唄東海道の鳴海宿   寺銭用意しなされや   西よりはじまる寺参り 風呂敷かぶりの光明寺   花井小路の長翁寺   ちょっと入った東福院 お腹に仏の如意寺   出たり入ったり誓願寺   三猿がまえ圓道寺 縁の高いは円龍寺   まんまん曲がって万福寺   木林山を真っ二つ 右に構える浄泉寺   中島橋の三つ股を   左に行けば浄蓮寺 右にとれば善明寺   平部はずれの金剛寺   松原越えて四本木の 左に傾く神明社   右に行けば御諏訪社   中におさまる二殿様 越えて絞りの有松の   左に高い天満社   右にとれば桶狭間 信長公の奇襲戦   義元公の首塚に  その霊まつわる長福寺 大高城址桶狭間の戦いの前哨戦において、松平元康が兵糧入れをした城。 (by SimpleAPI:WikipediaAPI)

名古屋の消火栓の蓋はしゃちほこ柄

2009年10月22日 (木)│

世の中には、マンホールなどの蓋の写真を撮り続けている人から、こちらは完全に犯罪なんだけど、夜中にこっそり収集している人なんかもいるという。

東海道を歩いていて、その気持ちがちょっとわかった。
限られた面積の中に歴史や名産品などを描いた意匠は、ほんと、芸術だと思う。