草津


Notice: Use of undefined constant url - assumed 'url' in /home/sites/heteml/users/a/w/d/awd/web/tokaidowalk/kusatsu/index.php on line 143

Notice: Use of undefined constant title - assumed 'title' in /home/sites/heteml/users/a/w/d/awd/web/tokaidowalk/kusatsu/index.php on line 143

Notice: Use of undefined constant body - assumed 'body' in /home/sites/heteml/users/a/w/d/awd/web/tokaidowalk/kusatsu/index.php on line 143
草津宿
草津宿(くさつしゅく、くさつじゅく、くさつやど)は、東海道五十三次の52番目の宿場である。現在は滋賀県草津市。本陣は国の史跡に指定されている。中山道が、ここで合流する。 東海道の江戸方からは、草津川を越えて、堤防沿いに進むと、東横町・西横町と続き、中山道との合流点に至る。ここで左折し、一町目から六町目まで続き、宮川を渡って、最後が宮町である。中山道からは、天井川である旧草津川をトンネルで抜けると追分に至るが、トンネルができたのは明治19年(1886年)のことである。 概略 天保14年(1843年)の『東海道宿村大概帳』によれば、草津宿の宿内家数は586軒、うち本陣2軒、脇本陣2軒、旅籠72軒で宿内人口は2,351人であった。 最寄り駅 JR東海道本線・草津線 草津駅 大津宿に至るまでの東海道本線には、南草津駅・瀬田駅・石山駅・膳所駅がある。また、石山からは京阪電鉄の石山坂本線も並行している。 史跡・みどころ 追分道標追分とは道の分かれるところを指す言葉である。 (by SimpleAPI:WikipediaAPI)

くさつ街あかり・華あかり・夢あかり2009

2009年10月29日 (木)│C(1)

あと1日ずれていたら見れたのに~!!!

とかなり悔しい気持ちになったこのイベント。


草津宿本陣

2009年10月29日 (木)│

東海道の中で唯一、本陣がそのままの形で残っているのが草津宿。一般公開もされていて、中に入ることができる。


東海道と中山道の分岐点にある道標

2009年10月29日 (木)│C(1)

東海道と中山道。
この両方が通っているのが草津宿。その分岐点に道標が建てられている。


草津名物「うばがもち」!

2009年10月29日 (木)│

「うばがもち」の「うば」は「乳母」。

信長に滅ぼされた佐々木義賢の曾孫を育てるため、乳母が餅を作って街道で売って養育費を稼いだという。