袋井

袋井宿
袋井宿(ふくろいじゅく) は旧東海道の宿場で、五十三次の宿場の数では江戸から数えても京から数えても二十七番目で中間点にあたる。他の宿場より少し遅れて元和2年(1616年)までに整備された。
現在の静岡県袋井市中心部にあたる。周辺に遠州三山をはじめ歴史ある寺や神社が点在し、それらのいわば門前町の形で栄えた。
JR東海道本線 袋井駅
遠州三山:法多山尊永寺、医王山油山寺、萬松山可睡斎
:見附宿 - 袋井宿 - 掛川宿
東海道 ふくろい
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【宿泊】ホテル観世(袋井)

2009年10月15日 (木)│C(0)│TB(0)

東海道どまん中の宿場「袋井宿」で泊まったのは、「ホテル観世」というビジネスホテル。

名前からして古い感じのとこなのかなと思ったら、モダンでオシャレなところ。駅からもすぐ。


"どまん中"袋井宿の「東海道どまん中茶屋」

2009年10月15日 (木)│C(0)│TB(0)

江戸・日本橋から数えても、三条大橋から数えても27番目というどまん中にある宿場、袋井宿にある「東海道どまん中茶屋」。

日のあるうちにたどり着きたいと頑張ったところ、ぎりぎり夕日沈みかけの時に到着し、茶屋も開いていた。