宿泊施設レポート

【宿泊】ニューびわこホテル/健康サマーランド(瀬田)

2009年10月29日 (木)││TB(0)

京都まであと20キロというところ、草津宿と大津宿の中間あたりにある瀬田で一泊した。

最寄駅は瀬田駅で無料送迎シャトルバスも走っている。

「ニューびわこホテル」といって、温泉施設に併設されたホテルだった。


【宿泊】甲西アートホテル(甲西)

2009年10月28日 (水)││TB(0)

水口宿と草津宿の間にある甲西に一泊した。鈴鹿峠より西は、宿場間の距離が10km以上のところばかりで、宿場で泊まろうとすると一日の歩行距離がちょっと長くなってしまうためだ。

国道1号線沿いで、東海道からはちょっとはずれる。


【宿泊】大安旅館(土山)

2009年10月27日 (火)│C(3)│TB(0)

鈴鹿峠越えは、宿をどうするかが結構悩ましい。峠の東側の坂下宿近くにある「バーベキュー鈴鹿峠」は、3名以上でないと予約を受け付けてくれない。そうなると、関ロッジに泊まって土山宿泊になるのだが、ここもそんなに泊まるところがなく、多分この大安旅館くらい。

【追記:2010/6/4】現在は「バーベキュー鈴鹿峠」も1名から宿泊可能とのこと(詳細はこちら

場所は国道1号沿い、平成の大灯篭の斜め前、市役所土山支所の国道はさんで向かい側だ。


【宿泊】国民宿舎「関ロッジ」(ブルートレイン編)

2009年10月26日 (月)│C(1)│TB(0)

関宿から歩いて10分くらいのところにある国民宿舎「関ロッジ」の名物は、イノシシ鍋とブルートレイン。

実は本館和室に宿泊するより、ブルートレインのほうが安い。

本館(2食付) 6,720円
ブルートレイン(2食付) 5,670円


【宿泊】国民宿舎「関ロッジ」(関)

2009年10月26日 (月)│C(1)│TB(0)

亀山市観光サイトから辿り着いた国民宿舎「関ロッジ」を予約した。

「徒歩だと長い坂を登る羽目になるのでは?」

と心配だったが、宿場ストリートの地蔵院から徒歩10分ちょい。ラストの階段以外、特に急な坂道もなかった(車で行っても階段登りは必要)


【宿泊】ホテルハイシティセレンテ(鈴鹿)

2009年10月24日 (土)│C(1)│TB(0)

石薬師宿にも庄野宿にも宿泊できる場所がなさそうだったので、両方の宿場の少し南方向にある鈴鹿市街地に宿をとることにした。

鈴鹿は時期にもよると思うが、満室になってしまっているところも多かった。


【宿泊】セントラルホテル(桑名)

2009年10月23日 (金)││TB(0)

桑名には駅前中心にいくつものビジネスホテルがあるが、なるべく東海道からはずれないところということで、ここを選んだ。

この日は宮から桑名までの25キロ前後の道をただただ歩いたのでかなり足が痛かった。が。


【宿泊】エクセルイン名古屋熱田(宮)

2009年10月22日 (木)││TB(0)

宮の東海道沿いにあるビジネスホテル。

いろいろ史跡があった場所で、その写真を撮っていたら完全に気づかず通り過ぎてしまった。


【宿泊】ビジネスホテルいずみ(豊明)

2009年10月21日 (水)││TB(0)

知立宿と鳴海宿の間あたりの豊明市にホテルをとった。

宮─桑名宿の間の距離が長いので、宮までの歩く距離の調整のためだった。東海道からも徒歩2~3分ほどしかはずれていない。


【宿泊】岡崎オーワホテル(岡崎)

2009年10月20日 (火)││TB(0)

「え。ここ!?」と着いてびっくりだったホテル。

普通のビジネスホテルをイメージしていたら、建物はやたら大きく、入口はなんだかお城のようなゴージャスさで、アミューズメント施設かもしくはラブホ?とも思ってしまうような感じも。


【宿泊】旅籠「大橋屋」(赤坂)

2009年10月20日 (火)│C(1)│TB(0)

今も旅館として営業している江戸時代からある旅籠「大橋屋」。

愛知県の東海道旅行キャンペーンのポスターやリーフレットの表紙にも使われていて、泊まりたいと思っていた。


【宿泊】ジェントリーホテル豊橋(豊橋)

2009年10月18日 (日)│C(2)│TB(0)

吉田宿は豊橋市内中心部にあり、本陣跡などが集まるあたりも大通りになっていて、宿場町の名残は残っていない。

そのまさにど真ん中あたり、本陣跡の並びにあるのが「ジェントリーホテル豊橋」。他にもたくさんビジネスホテルがあるが、東海道ウォークならここが便利だと思う。


【宿泊】ファミリーロッジ旅籠屋 浜名湖店

2009年10月18日 (日)││TB(0)

新居で友人はりまと宿泊したのは、東海道沿いにあるアメリカンスタイルの新しいホテル「ファミリーロッジ旅籠屋」。

新居宿場より徒歩20分ほど手前にある。
予約していたホテルの名前を忘れていた自分が、まったく気づかず「へー、今夜泊まるところと同じ価格帯だ」とかいいながら一度通り過ぎてしまっていた。


【宿泊】ホテル明治屋(浜松)

2009年10月16日 (金)│C(1)│TB(0)

浜松には通販大手のスクロール(旧ムトウ)本社があり、そこに勤めている知人、金田さんに会うため、ホテルもそのすぐ近くにとった。

東海道沿いにあるホテル明治屋。二日続けて和風な名前のビジネスホテルだ(昔から旅館としてあったところなのかも)。


【宿泊】ホテル観世(袋井)

2009年10月15日 (木)││TB(0)

東海道どまん中の宿場「袋井宿」で泊まったのは、「ホテル観世」というビジネスホテル。

名前からして古い感じのとこなのかなと思ったら、モダンでオシャレなところ。駅からもすぐ。


【宿泊】娯楽センター&百楽園(金谷)

2009年10月14日 (水)│C(2)│TB(0)

事前予約しないまま金谷に行き、駅隣接の観光案内所で聞いてみたら、いきなり「島田に行って泊まったほうがいいよ。おすすめのホテルはないよ」といきなり。

歩きなんでそうはいかないんですよ!


【宿泊】藤枝パークインホテル(藤枝)

2009年10月13日 (火)││TB(0)

藤枝にはビジネスホテルがいくつもある。ここ数年で建築された新しいところも多く、泊まるには便利。

自分は「隠れ家的な雰囲気」というのが気に入ってここにした。
駅からは徒歩5分ほどの場所で、旧東海道からも近い。


【宿泊】ビジネスホテル マスターチ(府中)

2009年10月12日 (月)││TB(0)

痛い足を引きずってたどり着いたのは、市街中心部と安倍川橋の中間地点あたりにある「ビジネスホテル マスターチ」。

単に宿泊料と立地が魅力で選んだだけなんだけど、なんともキッチュな感じでとても面白かった!


【宿泊】クア・アンド・ホテル駿河健康ランド(興津)

2009年10月11日 (日)│C(1)│TB(0)

薩捶峠から降りてくる途中に電話したところ、ホテルは満室、健康ランドの仮眠室も3連休の中日で混み合ってますといわれた駿河健康ランド。

なんと薩捶峠から降りてきたらすぐ目の前にあった。


【宿泊】ホテル24(NISHI)昭和通り(吉原)

2009年10月10日 (土)││TB(0)

吉原宿のメインストリートの商店街を少し入ったところにあるホテル。夜はイルミネーションのおかげでちょっと怪しげなホテルにも見えてしまうが、そんなことはなく、「なぜこんな場所のホテルがこんなに混んでるの?」と驚いたほど(←結局その理由は不明)。


【宿泊】ホテルアルファワン三島(三島)

2009年10月 9日 (金)││TB(0)

箱根からの下り坂で携帯から予約したホテル。
宿泊料は3,700円と安いのに、ものすごいこまやかなサービスでびっくりした!

三島駅から歩いてすぐのところで、一階部分がファミリーマート(夜は一瞬見落としがちなので上向いて探そう)


【宿泊】みやこ旅館(小田原)

2009年10月 6日 (火)│C(1)│TB(0)

ずっとビジネスホテルだったので、あまりの和風旅館で驚いた。

場所は小田原駅から歩いて5分くらいの、繁華街の裏。
細い路地を歩いていくと、なんとも和風なたたずまいの旅館がぽつんとある。


【宿泊】Lagna平塚(ラグナ平塚)

2009年10月 5日 (月)││TB(0)

平塚で予約しておいたのは、平塚から徒歩5分ほどのところの、アーケード付きの商店街の裏手にある「Lagna平塚」というところ。

普通のビジネスホテルかと思っていたらぜんぜん違い、中身はワンルームマンションだった(いわゆるウィークリーマンション)


【宿泊】戸塚温泉~ラジャの湯

2009年10月 4日 (日)││TB(0)

藤沢まで歩く予定がたどりつけず、戸塚駅周辺でビジネスホテルを・・・と思っていたが、携帯で調べたところほとんどない!

暗くなってきたのにまずいなあと思っていたら、目の前に「戸塚温泉 ラジャの湯」の看板。電話してみると、仮眠室もあり朝まで滞在できるとのこと。やった~!東海道からははずれるが、500mと距離もさほどない。


【宿泊】パールホテル横浜鶴見(鶴見)

2009年10月 3日 (土)││TB(0)

桜木町のホテルをキャンセルして、携帯から予約しなおしたのが、パークホテル横浜鶴見。

鶴見はたぶん降りたこともない駅なんだけど、ビジネスホテル中心にホテルの数が非常に多く、宿泊料も安いので、(宿場じゃないけど)東海道ウォーク1日目の泊まる場所としていいかも。